ContractEyes活用事例_001 <契約審査時の法務部内限定 回覧について>
法務部内限定 回覧機能について
契約審査において、事業部門とのコミュニケーションを円滑に行うことは必達です。
ContractEyesでは相談・回答機能によって事業部とのやり取りが行え、かつ履歴がデータとして蓄積されます。
このやり取りこそが、次の新規契約時のナレッジとなります。
こんなことありませんか?
法務部門内だけで確認、証跡を残したい・・・。
事業部には見せたくないけども履歴としてしっかり残したい!
このようなケースもありますよね。
ContractEyesの解決方法
ContractEyesでは相談・回答時の「法務部門内」のみに回送することが可能です!
この履歴は「法務担当者」のみに閲覧ができます。
- 法務部門内のレビュー・チェック時に
- 事業部内に公開したくないコメント時に
ポイント機能
契約審査 回答・相談内容の「法務部門内限定」回覧
効果
法務部内のみの履歴が残せる。事業部門には回覧せず、法務内のナレッジとして蓄積が可能。